子供の矯正に力を入れている西村歯科医院です。石巻・仙台・古川からも多数の患者さんが来院されます。小児治療、小児矯正は当院にお任せ下さい。

ミラクルデンチャーについて

私がミラクルデンチャーを選んだ理由

「健康」とは、どういうことでしょうか?

私は、「健康」とは、何も考えずに、前向きに取り組んでいる状態をいうのだと思っています。
では、「入れ歯」を入れて、「健康」になれるでしょうか?
皆さん、ご存じの様に、「入れ歯」イコール「違和感」と連想されると思います。その証拠に、インプラントが一世を風靡しました。

私が「ミラクルデンチャー」を選んだ理由は、患者さんが「違和感」の無い治療法だったからです。実際、私の医院で160名以上の患者さんが30万~50万円のミラクルデンチャーを装着しており、それに値する価値を認めて頂いています。

「入れ歯」の範囲に分類するのが残念な位、入れ歯とは一線を画した技法なのです。「ミラクル」イコール「技法・技術」と理解されても構いません。これは、大阪の中川先生が編み出した技法で、特許を取得していますので、他の「入れ歯」と同じに考えないでください。きっと新しい感覚に驚かれる事でしょう。
即ち、私がミラクルデンチャーを選んだ理由は、ここにあります。この違和感の少ない技法を、皆さんに広めなければ、普及させなければ、私が育んできた、歯科医師としての役割を全うできないという強い思いからこのミラクルデンチャーを始めたのです。是非、このミラクルデンチャーを体験してください。

どんな患者さんに、お薦めか?

入れ歯に不満はありませんか?

HPをご覧になられている患者さんは、きっと現在の義歯(入れ歯)に、多かれ少なかれ不満を思っている患者さんではないでしょうか?

私は、松島で開業する前は、新潟県の新津・関川村・津川など、入れ歯が多い地域で、7年間勤務しておりました。入れ歯が合わない、食べられない、痛いという患者さんがどれだけ大変か!良く理解しているつもりです。
しかし、「入れ歯は合わない」、でも「インプラントは怖い」という患者さんを治療したくても、「入れ歯」と「インプラント」の間を埋める技術が、今までは無かったのです。

私は、どんな患者さんでも、「救いたい」「助けてあげたい」と思う気持ちが人一倍強いのです。この中間層を、救えるのは、ミラクルデンチャーしかないと考えます。何故なら、これは、材料の問題ではなく、ミラクルデンチャーという技法(特許取得済の技法)で解決するからです。
他の入れ歯は、良い材料を使っても技工法は結局同じなので、あまり差異はないでしょう。
このミラクルデンチャーは、テクニックが主体です。つまり、異次元の手法ですので、「入れ歯」のイメージを一新される事でしょう。
是非、体験なされて下さい。

ミラクルデンチャーを入れた患者さんがどんな生活をしているか?

毎日必ず使うもの、それは歯です。

歯を1本失うとどうでしょうか?未だ、生活に支障はあまりないかもしれません。
では、2本、3本、4本と、どんどん失うとどうでしょうか?
まともな食生活が出来なくなります。

西村歯科医院には、本当に、義歯で困っている患者さんが多く来院しています。
私は、ミラクルデンチャーを普及することが使命を考えています。
なぜなら、ミラクルデンチャーを入れた患者さんの喜びは、他の義歯(入れ歯)を入れた患者さんと明らかに違うからです。
「早くまともな生活がしたい」という強い思いをもって来院する患者さん、あるいは、1本~2本歯が無くなり、隣の歯を削られ連結(ブリッジ)をされるのが嫌な患者さん、インプラントを薦められ、怖くて来院した患者さんなど悲壮感を持って来院される患者さんがほとんどです。
こんな患者さんが、ミラクルデンチャーを入れる事で、笑顔になり、定期検診に通って来る姿を見ると、私は非常に満足感を得るのです。

是非、今お悩みを持ってホームページをご覧になられているみなさんも、早くこの様な元気なお姿になられるよう、お祈りいたします。

毎日必ず使うもの、それは歯です。食べ物が私たちの身体を作っています。健康に係わる重要な事として、ミラクルデンチャーをお考えください。