子供の矯正に力を入れている西村歯科医院です。石巻・仙台・古川からも多数の患者さんが来院されます。小児治療、小児矯正は当院にお任せ下さい。

西村歯科の「小児矯正マンガ」を読んだ感想

マンガを読んだ感想①

マンガを読んだ感想文

 矯正について、詳しく知ることが出来ました。
私は、小学校4年生の時から(12才臼歯が生えてから)、歯列矯正をしています。している時は、とても痛かったり、吹奏楽で吹いていたフルートが唇に当たったり、あまり良い思い出はないのですが、私の周りにも矯正を行っている友人が何人もいたので、恥ずかしいと思ったことはありませんでした。
 今回、このマンガを読んでみると、歯ならびが悪いことによって、歯をくいしばることが出来なかったり、集中力や持続力に欠けてしまったり、頭痛と胃痛の要因にもなってしまうということが詳しく書かれていました。
 それらを防ぐために、まず永久歯の生えるスペースをつくることが重要です。これは1期治療という、口のウラ側に装置をつけて、あごの成長を促す物です。小さいうちからこのような装置をつけて歯が真っすぐに生えれば、私のように痛い思いをする子供も減ると思うので、とても良いことだと思いました。
 また、幼いうちから歯医者さん・歯科に通うことは、TBIの指導を定期的に受けることとなるため、むし歯予防にもつながります。歯は一生使っていくものなので、出来るだけ長い間使っていくためには、幼い頃からの食生活やハブラシの習慣が大切なので、ハブラシが当たりやすい歯列にするためにも、矯正をすることはとても良いことだと再認識することができました。矯正することは見た目もその時は気になり、お金もかかることですが、私自身はやって良かったと思っています。同時にさせてくれた両親にも感謝しています。ぜひ、西村歯科医院で、矯正をちいさいうちからはじめて、矯正して良かった!と思っていただける患者さんが今後も増えていけば嬉しいです。

マンガを読んだ感想②

マンガを読んで

 マンガで伝えるという面白さがあり、専門用語をあまり使っていないので読みやすいこと、また、通って来ているKrさん(先生を知っている)は、にやにや○笑と笑える所があるので面白いと思いました。
 矯正を考える上で、親からのアプローチも大切なんですが、子供から治したい、また、ここが気になるという気付かせるツールの1つになると思うので、子供にも読ませると、このマンガが良く動いてくれそうな気がしました。

マンガを読んだ感想③

小児矯正

 歯科矯正は審美だけでなく小児のうちよりすすめることにより、バランスよく食いしばれることで、瞬発力、集中力、持続力、成績も上がるという、身体全体に影響することを、世の中の人々に知ってもらう、簡単に解りやすくマンガという身近な物により発信することに感動しています。
 お子様のことを心配する両親の質問に対しても「温かい気持ち」になれる医療人はすばらしいです。その心配事に対して解りやすく説明し、歯並びだけでなく、身体全体を治療するのが小児矯正である。
 小児矯正をすることにより、子供達の心の中に「温かい気持ち」から「感謝する気持ち」に変化していくお手伝いが出来る医療、この「温かい気持ち」に気付いて、小児矯正は素晴らしいと感じていただける患者様を増やして院長のサポートをする事が、私達スタッフの役割と思います。
 院長先生の考え方を全部理解することにより、小児矯正の大事なことを、お子様のことを心配する「温かい気持ち」をもった御両親に、矯正をして良かった、両親に感謝の気持ちを持つことが出来るお子様をたくさん増やすお手伝いを今後もしていきたいと感じました。

マンガを読んだ感想④

マンガ本の感想

 この漫画を読んで、小児から矯正をスタートすることの大切さを改めて感じました。
 西村歯科医院では小児矯正が中心ですが小さい頃から通うことで利点がたくさん生まれます。考えられる点としては「むし歯が減る」ということです。幼い頃から歯科医院に慣れることで、スムーズに治療が受けられるのと、TBI指導によって自分でもハブラシが上手になります。歯並びを治すことで見た目だけではなく、体全体に影響があることを、もっと患者さんに広めていきたいです。
 瞬発力が良くなり、スポーツ万能になったり、集中力が上がるので成績がアップするなど、一時的に良いことがあるのではなく、将来まで一生に繋がっていくという風に思うと、小さい頃に治すと、さらに「お得なこと」なのではないのかなと思いました。
 また、親子一緒になって進めていくことで親子の絆だったり、やりとげた達成感を得ることができるので、良いことがたくさんあるのだなあと感じました。
 歯並びがキレイになって、人生が変わる患者さんが増えてほしいなと思います。

マンガを読んだ感想⑤

西村歯科の小児矯正を読んで

 小児矯正は始める時期が大切で、それは子供が決められるものではありません。
 保護者の方が、お子さんの成長の早い時期に矯正についての知識を持ち、適切なときに矯正について考えられるよう、いつでも相談できる雰囲気や、HPや口コミなどでの広報活動が大切だと思いました。
 又、矯正を行うことで健康な身体になること、矯正が終わった時には親に感謝の気持ちを持てるよう、実際に矯正をスタートしている患者さんには毎日しっかり説明していきたいと思いました。特に矯正を経験したことのある保護者の方はご自身がその痛みや大変さを理解しているところもあると思いますが、ご自身に経験のない方はお子さんと矯正をしている期間、かけがいのない時間を過ごせたと思い返せるような関わり合いを医院の方でも築けるようフォローしていきたいです。
 この冊子を読んだことで、単に矯正をするかしないかを判断する資料というよりも保護者の方がお子さんに対しての将来を考える機会になると思い、素晴らしい冊子だと思いました。

マンガを読んだ感想⑥

マンガ本の感想

 矯正は歯が生えそろってからするようなイメージを持っている人が多いと思います。私の周りでも、中学、高校の辺りでブラケットをしている人を何人か見たことがある位で、矯正へのイメージは「歯並びが悪くて見た目が気になるから」というものでした。しかし、このマンガを読むと、見た目だけでなく、歯並びが及ぼす影響について、分かりやすく描かれています。例えば歯並びが悪いことで咀嚼がうまくいかず胃に負担をかけてしまうことや、筋肉に負担がかかってしまうと、頭痛や肩コリなど引きおこしてしまうなど、歯並びからは想像ができないことを、「何故そういうことになってしまうのか?」という理由を踏まえて描かれているので、矯正がどういうものか、全く分からない人でも、十分に理解しやすいものだと思います。
 そして悪い影響だけでなく、歯並びを治すと体調が良くなるなどの良い例も描かれているので、矯正をしようかなと思ってもらえるきっかけにもなると思います。

マンガを読んだ感想⑦

小児矯正を読んで

 今までも矯正のイメージは、ただ歯並びを整えるということでした。このお話を読み、より具体的なことが分かりました。
 まず始めるタイミングなど、前歯も生え変わる時期など関係して、そこから、歯が重なってしまったり、出っ歯になってしまったりするのも、今まで深く考えていなかったのでよかったのと、噛み合わせに関係あるというのは知っていましたが、より具体的に分かりました。そして、筋肉から身体全体までの関係について、歯並びはすごく大事なんだと思いました。噛み合わせや歯ぎしりでストレスなどと関係があり、体の不調にもつながるので、もっと意識していきたいと思いました。
 バランスによりスポーツや勉強などの集中力にも歯並びが大切なので、多くのお子さんや子供のお母さんにも、すすめていきたいです。まんがにもあるように、将来にもかかわってくることだと思うので、このことを知らない方にも、このまんがだととても読みやすく、分かりやすいので、多くの方に読んでもらいたいと思いました。

マンガを読んだ感想⑧

西村歯科医院の小児矯正のマンガを読んで

 このマンガに出てくる家族は本当によくある家庭だと思いました。
 矯正をはじめる時期で迷っていたり、矯正をするのは大変だなとためらったり、誰もが抱える悩みをもっていたので、読むのにとても入りやすかったです。おそらくまだ1年生くらいのお子さんを持つ家族の方は、まだ矯正をはじめなくても大丈夫だろうと思って、そのままにしていることが多いと思います。
 マンガの中では時期によって治療の内容が変化していくことも分かりやすく載っていたので、治療は早く始めた方が良いということが、読んだ人にはよく伝わるのではないかと思いました。
 また、西村歯科医院の矯正は、「見た目を治すだけのものではない」ということで、歯並びが良くなることによって、集中力や持続力が上がったり、健康で質の高い生活を送れるようになるというメリットもあることも伝えてあるので、より矯正治療とはどういうものなのかを理解してもらえると思いました。
 このマンガを手にした人が、矯正治療をはじめて、よりよい生活を送れるようになれば良いと思いました。また、悩んでいる人のきっかけになれれば良いなと思いました。

マンガを読んだ感想⑨

西村歯科の小児矯正のマンガ本を読んで

 小児矯正は始めるタイミングの中で、1期矯正、2期矯正、大人の矯正に分かれていて、歯科の先生にいつ矯正治療を始めるかを先生に診査してもらうことが大切で、とくに噛みあわせが悪いままにしておくと、小さいうちから頭痛を引き起こしたり、上手く噛めないことによって消化にも悪い、胃が悪くなるお子さんもいるなど、分かりやすく解説してあってとても良いなと思いました。
 又、マンガの中にでてくる家族の様子は必ず読み手の生活ともかぶる所もあるので感情移入しながら、読むこともでき、入りこんでマンガ本を読むことができます。
 矯正治療は見た目だけの問題ではなく、歯並びを良くすることで、瞬発力が上がり足が速くなる、集中力や持続力にも影響するなど、とても良い効果を発揮することができるので、あらためて矯正治療の素晴らしさを実感しました。

マンガを読んだ感想⑩

小児矯正のマンガを読んで感想

 この本にもあるように、小児矯正は親が心配していることがたくさんあり、たとえば、この父親のように顔が大きくなってしまうのではないか?小さい頃から装置をつけて大変なんじゃないか?自由診療はお金もかかるのではないか?など、親にとっても不安がいっぱいです。その為、説明や質問に対する回答をしっかりすることが、まず、話をくわしく聞いてみたいと思わせる入り口として、大切なところだと思いました。
 また、ほとんどのKrが見た目を重視して矯正を希望する中で、審美以外のポイントで矯正をした方が良いことを伝えることも大切です。かみ合わせが筋肉の疲労やストレスの発散につながること、頭痛や消化不良など体調の面にも大きくかかわってきます。また、活発になり集中力がつくということまで情報をあたえてくれる歯科はないと思いました。
 審美にとらわれずKrさんが、それ以上の健康な体で発育できるように、親により添って治療につくことが重要だと思いました。

マンガを読んだ感想⑪

小児矯正のパンフレットを読んで

 今の時代、ネットでいろいろな情報を得ることができますが、矯正をはじめるタイミングを大切だということや、噛み合わせが身体の不調の原因になるとは知る人が少ない、もしくは、いないかもしれません。それをわかりやすく詳しくパンフレットには載っているので、とても良いと思いました。
 ただ、西村歯科医院の小児矯正の特徴である「抜歯をしない矯正」の紹介がなかったのが残念かと思いました。ほとんどの方は「矯正=抜歯をして並べる」と思っているので、パンフレットで「抜かない矯正」をもっと広く知ってもらえたらと思いました。
 最後の方にある「両親からの贈り物」という言葉、小さい時はわからなくてもきっと大人になってから気づく言葉だと思います。ぜひお子さんに健康的な噛みあわせと身体の贈り物をしてほしいと思いました。

マンガを読んだ感想⑫

矯正の漫画を読んでの感想

 乳歯から永久歯に生えかわりのときにスペースがないと歯並びがガタガタになってしまう。スペースを広げるのに、口の裏側に装置をつけるが顔が大きくなることはないということを知って安心して矯正できると思いました。
 今まではすぐにワイヤーを使った装置で治すのかと思っていましたが、実際は違くて、やっぱりそういった説明もちゃんとしていくのは大切なことだということが改めて感じました。
 歯並びを治すと瞬発力が良くなったり、成績が上がった方もいるということを知っておどろきました。もっと早くにこの知識があったら、私も今より集中力があったのかな・・・と思いました。